キャバ嬢になりたいけど夜は寝たい…京都にもある朝・昼キャバって?

朝キャバ・昼キャバって何?

キャバクラは通常、夜19~21時前後から開店し、真夜中にクローズします。
夜間は最も多くの顧客が見込める時間帯なので、多くのキャバクラが夜の営業に力を入れていますが、中には早朝(日の出)から営業を始めるお店もあり、これら店舗を「朝キャバ」と呼んでいます。
昼間から営業を開始するキャバクラは「昼キャバ」と呼ばれます。

「朝っぱらからお酒を飲む方がいるの?」と不思議に思う方がいるかもしれませんが、同じ水商売の男性(ホストやキャバクラの黒服、経営者など)が帰宅前にちょっとお酒を飲む事もありますし、夜勤明けのサラリーマン、割合自由に時間が使える自営業者、時間調整のためにやって来る観光客など意外とニーズがあるんです!
朝キャバに行ってみるとカラオケでかなり盛り上がっていた、なんて話も聞きますね。

働く側も朝や昼間の営業なので、生活リズムが崩れない、ナイトワークをしていると周囲に気づかれにくいと言うメリットを感じられるようです♡

夜のキャバクラほど稼げないのがデメリット

お店によっては多いに盛り上がっている朝キャバ・昼キャバですが、やはり朝っぱらから飲む方は少なく、お客さんの入りが悪いとあまり営業にならず早上がり(キャバ嬢が早めに帰宅させられる)ケースも。
ただ京都の場合は朝・昼キャバ自体がかなり少ないので、お客様はそれなりに入っているようです。

京都にある朝キャバ・昼キャバまとめ

朝・昼キャバ Club YURION(ユリオン)

画像引用元:https://www.pokepara.jp/kyoto/m325/a381/shop1922/

京都でも数少ない朝キャバ・昼キャバがClub YURION(ユリオン)
新規店なのでオープニングスタッフを大募集中。営業時間は朝6時から夜21時までと時間がかなり長くなっており、都合のつく時間帯、そして曜日に自由シフトで勤務出来るのが魅力♪
店内は障子や和風の飾りなど京都っぽさを追求しています。

朝・昼キャバは時給が安いが一般的ですが、ユリオンの場合は時給3,000円からとかなり優遇されています!
高額バックはもちろん、ノルマなし、貸衣装あり、送りあり、さらに寮完備とキャバ嬢の働きやすさに配慮。
WワークのOLや主婦の方も大歓迎☆営業時間が昼間メインなので昼職感覚で働けます。

キャバクラ レゴリス

画像引用元:http://www.lincoln.co.jp/5701

京都でも唯一の、朝・昼・夜キャバ。
営業時間は朝6時からラストまでととても長いので、昼間に働きたい主婦の方はもちろん、Wワークで働きたい方、短期、長期など働き方は自由自在♪
朝キャバや昼キャバは、夜に比べてお客さんのお酒を飲む量が少なく、客層も良いと評判です。
働きやすさで選べば朝・昼キャバで決まり☆朝キャバ勤務の女の子はお迎えも可能です。

時給は朝・昼キャバの場合は2,000円~。
京都には朝・昼キャバがとても少ないので、競合店もなく稼ぎやすいのが特徴です☆
こちらの店内も京都を意識した和風のインテリアでお客様をお迎えしています。